公益社団法人 化学工学会 粒子・流体プロセス部会 流動層分科会 

第19回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム(旧名:流動層シンポジウム、FB19)
第8回反応装置・プロセスシンポジウム
開催のご案内

主催  化学工学会 粒子・流体プロセス部会 流動層分科会 
共催 化学工学会 反応工学部会 反応装置・プロセス分科会
 
協賛
化学工学会 エネルギー部会、日本機械学会、粉体工学会、日本粉体工業技術協会、火力原子力発電技術協会、石炭エネルギーセンター、日本エネルギー学会、日本混相流学会、資源・素材学会、触媒学会、石油学会、日本燃焼学会、日本流体力学会、日本セラミックス協会、廃棄物資源循環学会、日本薬学会、日本鉄鋼協会、北関東化学技術懇話会、群馬大学科学技術振興会

日時 2013年11月28日(木)~29日(金)

 
会場 桐生市市民文化会館(桐生市織姫町2-5) スカイホールA・B
 http://www.kiryu-piif.jp/

交通機関および宿泊について 【会場までのアクセス】
  • JRをご利用の場合、JR両毛線「桐生駅」下車
    • 「桐生駅」から徒歩15分 (地図はこちら
    • バス利用の場合、「桐生駅北口」から新桐生駅方面行きに乗車し、「市役所前」(新桐生駅~桐生女子高線を除く各路線)あるいは「市民文化会館前」(新桐生駅~桐生女子高線)で下車(所要時間3~7分)
    • 時刻表はこちら新桐生駅~桐生女子高線を除く各路線新桐生駅~桐生女子高線
    • 新桐生駅~桐生女子高線は朝夕の便で「桐生駅北口」に停車しませんのでご注意ください。
  • 東武鉄道をご利用の場合、東武鉄道桐生線「新桐生駅」下車
    • 「新桐生駅」からタクシーで10分程度
    • バス利用の場合、「新桐生駅」から桐生駅方面行に乗車し、「市役所前」(新桐生駅~桐生女子高線を除く各路線)あるいは「市民文化会館前」(新桐生駅~桐生女子高線)で下車(所要時間11分~4分)
    • 時刻表はこちら新桐生駅~桐生女子高線を除く各路線新桐生駅~桐生女子高線
    • 新桐生駅~桐生女子高線は朝夕の便で「市民文化会館前」に停車しませんのでご注意ください。
【宿泊についてのご案内】
会場へは桐生駅南口のホテルが便利です。
パークイン桐生(http://www.parkinn-hotels.com/kiryu/)
東横INN桐生駅南口(http://www.toyoko-inn.com/hotel/00180/)
エースホテル(http://www.ace-hotel.jp/
ご予約は各自でお願いします。

パークイン桐生においては「群馬大学の紹介で」とお伝えいただきますと、通常6,300円のところ5,700円の特別料金でお泊りいただけます。(こちらはインターネットからではなく、電話0277-22-8910にてご予約下さい)

ホテルから会場へのアクセスは、桐生駅から会場へのアクセスをご覧ください。
講演募集内容 本シンポジウムは流動層ならびに粒子(粉体)プロセッシングに関する技術・学術的知識の交換と討論を目的としております。次の6分野に分けて講演募集をいたします。
 1. 流動化のサイエンス(流動・伝熱・気泡・CFD)
 2. 機能性粒子・コーティング・造粒
 3. エネルギー・リサイクル・環境浄化・バイオマス転換・CO2排出低減
 4. 反応操作(触媒反応・気固反応)
 5. 物理操作(乾燥・分離・熱処理・粒子付着・粒子捕集・磨耗)
 6. 医薬品・粉体プロセッシング
講演は口頭発表とポスター発表です。討論を活性化する内容であれば研究領域は問いません。内容も未発表、既発表を厳密には問いません。特に企業での開発事業や実践的事例の紹介を歓迎します。また、大学生・院生のポスター発表には、Best Presentation賞を設置しております。奮ってご応募ください。

講演申し込み
 講演申込み締切:平成25年9月30日(月)終了しました
次の項目について、シンポジウム事務局までE-mailにてお送り下さい。
 1) 題名、著者名、著者の所属(和文)
 2) 題名、著者名、著者の所属(英文)
 3) 300字程度の和文要旨または200ワード程度の英文要旨
 4) 代表者連絡先(郵便番号、住所、氏名、電話、FAX、 E-mail)
 5) 発表を希望するセッション
 6) 発表形態(口頭・ポスター)

参加申し込み
 事前参加申し込み締切:平成25年11月20日(水)
参加申込希望の方は、お名前、所属先、TEL、e-mail、会員資格および参加費を明記の上、シンポジウム事務局までE-mailにてお申込み下さい。おって、参加費支払方法につきましてご連絡致します。
※講演申込を済ませた方も、別途、参加申込が必要となります。

 
参加費
(予定)
 民間企業に所属する個人正会員  15,000円
 大学・学校・公的研究機関・独立行政法人の正会員  15,000円
 主催・共催団体の法人会員会社法人会員会社の社員  15,000円
 学生会員  5,000円
 会員外 25,000円
共催・協賛団体に所属する個人会員の参加費は会員扱いとなります。
事前受付締切日以降(当日含む)の申し込みの場合、3000円増となります。

原稿受付
 原稿受付締切:平成25年10月28日(月)
原稿は和文または英文とします。和文の場合には、英文要旨をつけるとともに、図表とそれらのキャプションは英語で書いてください。原稿のテンプレートはこちらよりダウンロードして下さい。提出の際は、シンポジウム事務局までE-mailにてお送り下さい。

 
プログラム こちらからダウンロードできます。

 
発表形式
【口頭発表】
講演15分+討論5分(20分)プロジェクターを準備します。PCは各自でお持込ください。

【ポスター発表】
ポスター発表に先立ってショートプレゼンテーション(各2分ずつ)を行います。ショートプレゼンテーション用PCはこちらで用意しますので、シンポジウム前日の11/27(水)17時までに事務局あてにプレゼンテーション用ファイル(MSパワーポイント、あるいはPDF)をお送りください。ファイル名には発表番号、所属、発表者氏名を記載して下さい。(例「ショートプレゼンP4群馬大渡辺」)
1講演につき、縦180㎝×横120㎝のパネルを一枚ご利用いただけます。ポスターサイズは自由ですのでパネルサイズ内に収まるように作成をお願いします。ポスター掲示用の画鋲等は会場に用意します。シンポジウム当日11/28(木)13:30までに、ポスター開場(スカイホールA)の各自のポスター番号の場所に掲示してください。ポスターは懇親会終了まで掲示をお願いします。懇親会終了後から施錠まで、あるいは翌日会場から正午の間にポスターの撤去をお願いします。

Best Presentation賞

学生のポスター発表に対してBest Presentation賞を設けます。審査委員による投票で、上位3件を表彰します。ショートプレゼンテーションおよびポスター発表の内容が審査対象となります。 

 お問い合わせ 〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
群馬大学理工学研究院 環境創生部門 野田研究室内
第19回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム事務局(担当:林)
Tel./Fax: 0277-30-1456
e-mail:  fb-19@ml.gunma-u.ac.jp
ホームページ: http://fluidization.ees.st.gunma-u.ac.jp/sympo/fb-19.html